会社紹介 About Company

沿革

1971年(昭和46年7月) カネボウエンジニアリング㈱ 設立
1976年(昭和51年) 鐘紡㈱生産技術研究所にて、錠剤外観検査システムの開発着手
1978年(昭和53年) 鐘紡㈱春日部工場(医薬品製造)にて社内実用化完了
1979年(昭和54年12月) ビジョンシステム事業開始(錠剤外観検査システムの製造・販売)
1986年(昭和61年) ・錠剤外観検査システム(TVIS-XX)発売
・顆粒剤外観検査システム(GVIS-XX)発売
1989年(平成元年12月) ビジョンシステム事業を分割して製造部門のみの担当となる
営業及び開発は鐘紡㈱VS事業開発部が担当
1990年(平成2年) ・バイアル外観検査システム(VVIS-XX)発売
1991年(平成3年) ・チップコンデンサ外観検査システム(CCVIS-XX)発売
1994年(平成6年) ・錠剤外観検査システム マイナーチェンジ (TVIS-SXX)発売
1997年(平成9年) ・顆粒剤外観検査システム 能力倍増機(GVIS-SXX-D)発売
1999年(平成11年) ・錠剤外観検査システム フルモデルチェンジ (TVIS-EXX)発売
2001年(平成13年) ・医薬品ゴム栓外観検査システム(RVIS-FX)発売
・アレイチップ外観検査システム(CCVIS-SXX-A)発売
2002年(平成14年) 各種外観検査システム 販売台数500台達成
2005年(平成17年4月) カネボウ㈱ビジョンシステム事業の営業を譲り受け、同時に社名変更して
カネボウビジョンシステム㈱ 発足
2005年(平成17年9月) 株式譲渡により、第一実業㈱の100%子会社となり、同時に社名変更して
第一実業ビスウィル㈱発足
・錠剤外観検査システム マイナーチェンジ(TVIS-EX2)発売
2006年(平成18年) ・錠剤外観検査システム 健食向けモデル(TVIS-ASTERIA)発売
2008年(平成20年) ・錠剤外観検査システム マイナーチェンジ(TVIS-EX3)発売
・錠剤外観検査システム 高処理量モデル(TVIS-AL-M6)発売
2009年(平成21年) ・錠剤外観検査システム フルカラー対応モデル(TVIS-EX3-C)発売
・チップコンデンサ外観検査システム 高処理・高精度モデル(CCVIS-A5)発売
・チップコンデンサ外観検査システム 廉価モデル(CCVIS-LT)発売
・トレイ搭載電子部品外観検査システム(CCVIS-PL)発売
2010年(平成22年) ・錠剤外観検査システム 3D検査搭載モデル(TVIS-EX3-CD)発売
・錠剤外観検査システム (TVIS-LT)発売
・円柱状電子部品外観検査システム(CCVIS-SN)発売
2011年(平成23年) ・画像処理ユニット(V-IPU)発売
・錠剤外観検査システム フルモデルチェンジ(TVIS-NS)発売
・各種外観検査システム 販売台数1,000台達成
2013年(平成25年) ・錠剤外観検査システム (TVIS-NS-H2)発売
・チップコンデンサ外観検査システム (CCVIS-A6)発売
2014年(平成26年) ・錠剤、カプセル兼用検査システム(T/CVIS-NS)発売
・錠剤印刷検査システム(TIPS-EX4CD)発売
2015年(平成27年) ・創立10周年
2016年(平成28年) ・新社屋移転